令和7年度第2回ヤングケアラー関係機関職員研修会の開催について【県こども政策課】
県では標記の件につきまして、別添開催要項のとおり実施いたしますのでご案内いたします。本研修会の趣旨をご理解いただき、多くの方々のご参加を賜りますようお願い申し上げます。
日 時:令和8年1月26日(月)13:30~16:00(受付13:00~)
場 所:富山県防災危機管理センター 3階研修室(富山市新総曲輪1-7)
概 要:【講義】「ヤングケアラー支援の現在地とこれから
ー当事者の語りとイギリスの実践例から学ぶー」
講師 大阪公立大学現代システム科学研修科教授 濱島 淑恵 氏
【講演】「小さな居場所で見えるヤングケアラーの課題」
講師 一般社団法人Ponteとやま理事 加藤 愛理子 氏
【クロストーク】
「こども・若者の居場所から問う、いまできるこども・若者への関わりについて」
対 象:教育、福祉、介護、医療、こども・若者の居場所となる支援者団体等
ヤングケアラーの支援に関連する職務に従事する者、行政
定 員:70名(定員に達した場合は、先着順とします)
◆申込締切:令和8年1月18日(日)
◆開催案内:こちらをクリック
◆開催要項:こちらをクリック
◆チラシ:こちらをクリック
富山県在宅医療支援センターでは標記研修会を開催いたしますので、関係の皆様にご周知くださいますようお願いいたします。
日 時:1月30日(金)19:30~20:30
開催方法:富山県医師会館 1階ホール ✙Web
内 容:『特定行為研修制度の概要と地域医療における役割』
国立大学法人富山大学附属病院
看護師特定行為研修センター主任 岡畑 知恵 氏
対 象:富山県医師会員、在宅医療に関わる多職種等
(看護師・ケアマネジャー・薬剤師・病院地域連携室担当者等)
◆申込締切:1月28日(水)
◆申込詳細:こちらをクリック
厚生労働省老健局高齢者支援課より、養護老人ホーム・軽費老人ホームの活用の推進について、介護支援専門員への周知の協力依頼がありました。周知のご協力をお願いいたします。
◆日本介護支援専門員協会からのお知らせ文こちらをクリック
◆厚生労働省老健局高齢者支援課資料こちらをクリック
厚生労働省より、年末に向けて業務の繁忙等によりハラスメントが発生しやすいと考えられる12月を「職場のハラスメント撲滅月間」と定め、ハラスメントのない職場づくりを推進するため、集中的な広報を実施されるため、周知への協力依頼がありました。ポスターならびにシンポジウム(オンライン)へのご参加の周知をお願いいたします。
◆日本介護支援専門員協会からのお知らせ文こちらをクリック
◆ポスター「No!カスタマーハラスメント」こちらをクリック
◆月間・改正法周知チラシこちらをクリック
日本介護支援専門員協会 居宅介護支援事業所部会では標記研修会を開催いたします。
皆様へのご周知にご協力をお願いいたします。
日 程:令和8年2月7日(土)13:30~16:00
開催方法:Web(Zoomミーティング)
定 員:150名(先着順)
対 象:会員・非会員
◆申込締め切り:令和8年1月23日(金)
◆日本介護支援専門員協会からのお知らせ文こちらをクリック
◆開催チラシこちらをクリック
富山県在宅医療支援センターでは標記研修会を開催いたしますので、関係の皆様にご周知くださいますようお願いいたします。
日 時:1月16日(金)19:30~20:30
開催方法:富山県医師会館 1階ホール ✙Web
内 容:『(仮)在宅療養の現状と課題ー介護支援専門員の立場からー』
富山県介護支援専門員協会会長
医療法人健心会坂東病院理事・薬剤師 坂東みゆ紀 氏
対 象:富山県医師会員、在宅医療に関わる多職種等
(看護師・ケアマネジャー・薬剤師・病院地域連携室担当者等)
◆申込締切:1月14日(水)
◆申込詳細:こちらをクリック
日頃、脳卒中患者の診療にご尽力下さっている地域医療機関の医療従事者の皆さまを対象として、下記のとおり研修会を開催いたします。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。
日 時:12月19日(金)19:00~20:30
会 場:富山県民会館 7階701号室 定員60名
現地受講とWeb受講のハイブリッドにて開催します。
内 容:『多職種で支える地域医療の実践-
循環器病基本対策法に基づく取り組み』
参加費 :無料
◆申込締切:12月17日(水)
◆申込詳細:こちらをクリック
令和7年11月3日(月)フューチャーシティーファボーレ富山にて開催されました『いい日、いい日介護の日㏌とやま2025』に参加しました。
今年度の『当協会(富山県介護支援専門員協会)のブース』は『ファボーレホール』から『ときめきの広場』へ移して開催したことで、2Fからエスカレーターで降りて来られた方や『ときめきの広場』で隣接していた『ヘルパー協会』のブースに来られた方々等、昨年より多くの方の目に留まったと思います。
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